TDK(6762)・方針再掲
ヘッジ活動会計処理の限定的改善(ASU 2017-12)の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASU 2017-12によるヘッジ会計処理の改善適用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年度より本ASUを適用しております。なお、本ASUの適用による当社グループの経営成績及び財務状態への重要な影響はありません。」
ASU 2017-12の適用と、経営成績・財務状態への重要な影響がないとの説明が通期でも継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より本ASUを適用しております。なお、本ASUの適用による当社グループの経営成績及び財務状態への重要な影響はありません。」
ASU 2017-12の適用と、経営成績及び財務状態への重要な影響がないとの説明が継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2017年8月に、FASBはASU 2017-12「ヘッジ活動に関する会計処理の限定的改善」を発行しました。本ASUは、特定の状況におけるヘッジ会計の適用を簡素化し、企業のリスクマネジメント活動の経済的結果をより適切に財務諸表へ反映することを目的としています。当社グループは、当第1四半期連結会計期間より本ASUを適用しております。なお、本ASUの適用による当社グループの経営成績及び財務状態への重要な影響はありません。」
ヘッジ会計の適用簡素化とリスクマネジメント活動の財務諸表への反映を目的とするASU 2017-12を、当第1四半期から適用した。