モノづくりを通じた社会貢献と企業価値向上
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業を通じて社会的課題の解決に貢献し、社会に役立つ存在であり続けることで、持続可能な社会の発展に寄与してまいります。」
創業精神、社会的課題の解決、ステークホルダーへの価値提供及び持続可能な社会への貢献が基本姿勢として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後も、常に新しい発想とたゆまぬチャレンジ精神を持ち、グループ各社それぞれの強みを活かしつつグループ全体としての力を結集します。これにより、株主、顧客、取引先、従業員、地域社会など、全てのステークホルダーの満足と信頼、支持を獲得することを目指します。」
グループの力を結集し、全ステークホルダーに価値を提供する基本姿勢が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後も、常に新しい発想とたゆまぬチャレンジ精神を持ち、グループ各社それぞれの強みを活かしつつグループ全体の力を結集することにより、株主、顧客、取引先、従業員、地域社会などすべてのステークホルダーに対し、より高い価値を創造し続ける活力あふれる企業であり続けたいと考えております。」
グループの力を結集し、全ステークホルダーに価値を提供する基本姿勢が再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も活力あふれる会社であり続けるために、常に新しい発想とたゆまぬチャレンジ精神によって、株主、顧客、取引先、従業員、地域社会というすべてのステークホルダーに対して、より高い価値を創造し続ける企業でなければならないと考えております。」
創業精神に基づく価値創造と、全ステークホルダーへの貢献という基本姿勢が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後もすべてのステークホルダー(株主、顧客、取引先、従業員、地域社会等)の満足と信頼、支持を獲得するとともに、社会的課題を解決して社会に役立つ存在であり続け、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。」
ステークホルダーの信頼獲得、社会的課題の解決、持続可能な社会への貢献が、企業理念・ガバナンス説明でも再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、今後もすべてのステークホルダー(株主、顧客、取引先、従業員、地域社会等)の満足と信頼、支持を獲得するとともに、社会的課題を解決して社会に役立つ存在であり続け、持続可能な社会の発展に貢献してまいります。」
創業精神、ステークホルダー、社会的課題の解決、持続可能な社会への貢献を企業の基本姿勢としている。