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TDK(6762)・方針再掲

IAS第12号改訂基準の適用

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 22024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より適用している主な基準書は、以下のとおりです。」

    IAS第12号改訂基準を適用し、前年度数値を修正再表示した。連結財務諸表への重要な影響は限定的と記載されている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「IAS第12号 法人所得税 単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化 上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」

    IAS第12号改訂基準の適用と、要約四半期連結財務諸表への重要な影響がないとの説明が継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「IAS第12号 法人所得税 単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化 上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」

    IAS第12号改訂基準を第1四半期連結会計期間から適用し、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとの説明が継続している.
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「IAS第12号 法人所得税 単一の取引から生じた資産及び負債に係る繰延税金の会計処理の明確化 上記基準書の適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はありません。」

    当第1四半期連結会計期間から、単一取引から生じる資産・負債に係る繰延税金の会計処理を明確化するIAS第12号を適用した。財務諸表への重要な影響はないと記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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