リース会計基準(ASU 2016-02)の適用
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1中間期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 73,230 70,416」
使用権資産は前年度末の732億30百万円から中間期末には704億16百万円となった。 - FY2025-H1中間期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 71,334 77,136」
使用権資産は前年度末の713億34百万円から、中間期末には771億36百万円となった。 - FY2024通期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 54,683 71,334」
使用権資産は前年度末の546億83百万円から713億34百万円へ増加した。 - FY2024-Q3第3四半期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 54,683 58,572」
使用権資産は前連結会計年度末の546億83百万円から、第3四半期末には585億72百万円となった。 - FY2024-Q2第2四半期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 54,683 61,379」
使用権資産は前連結会計年度末の546億83百万円から、第2四半期末には613億79百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 54,683 59,596」
使用権資産は前連結会計年度末の546億83百万円から、第1四半期末には595億96百万円となった。 - FY2023通期末の使用権資産残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 50,169 54,683」
使用権資産は前年度末の501億69百万円から546億83百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 50,169 47,977」
使用権資産は前連結会計年度末の501億69百万円から、第3四半期末には479億77百万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「使用権資産 50,169 50,891」
第2四半期末の使用権資産は508億91百万円となった。リース負債は流動100億91百万円、非流動408億82百万円が計上されている。 - FY2022-Q3第3四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「オペレーティング・リース使用権資産 39,829」
第3四半期末のオペレーティング・リース使用権資産は398億29百万円となった。オペレーティング・リース債務は一年以内返済予定分78億67百万円と長期分287億24百万円が計上されている。 - FY2022-Q2第2四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「オペレーティング・リース使用権 資産 43,323」
2021年9月末のオペレーティング・リース使用権資産は433億23百万円となった。オペレーティング・リース債務は一年以内返済予定分83億25百万円と長期分308億95百万円が計上されている。 - FY2021-Q3第3四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「オペレーティング・リース使用権資産 39,829」
第3四半期末のオペレーティング・リース使用権資産は398億29百万円となった。オペレーティング・リース債務は一年以内返済予定分78億67百万円と長期分287億24百万円が計上されている。 - FY2021-Q2第2四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「オペレーティング・リース使用権資産 37,574」
第2四半期末のオペレーティング・リース使用権資産は375億74百万円となった。オペレーティング・リース債務は一年以内返済予定分7,994百万円と長期分26,310百万円の合計343億04百万円である。 - FY2021-Q1第1四半期のリース認識残高を更新有価証券報告書
「2019年4月1日現在におけるオペレーティング・リース使用権資産は38,016百万円、オペレーティング・リース債務は35,690百万円であり、当社の四半期連結貸借対照表の資産及び負債に認識されております。」
ASU 2016-02の適用により認識されたオペレーティング・リース使用権資産及び債務について、第1四半期の貸借対照表残高が更新された。 - FY2020通期のリース認識残高を更新有価証券報告書
「2019年4月1日現在におけるオペレーティング・リース使用権資産は38,016百万円、オペレーティング・リース債務は35,690百万円であり、当社の連結貸借対照表の資産及び負債に認識されております。」
ASU 2016-02の適用により、期首からオペレーティング・リース使用権資産・債務を貸借対照表に認識したことが通期でも確認された。 - FY2020-Q3第3四半期末のリース認識残高を更新有価証券報告書
「新会計基準の適用によりオペレーティング・リース使用権資産が41,947百万円、オペレーティング・リース債務(一年以内返済予定を含む)が37,546百万円それぞれ増加した」
ASU 2016-02適用に伴う第3四半期末のオペレーティング・リース使用権資産及びリース債務の認識残高が更新された。 - FY2020-Q2リース適用残高を更新有価証券報告書
「2019年9月30日現在の資産は、前連結会計年度末比39,783百万円減少し、1,992,480百万円から1,952,697百万円となりました。」
リース会計基準の適用に伴い、オペレーティング・リース使用権資産は418億28百万円、オペレーティング・リース債務は375億18百万円増加分を含めて計上されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より本ASUを適用しております。これにより、2019年4月1日現在におけるオペレーティング・リース使用権資産は38,016百万円、オペレーティング・リース債務は35,690百万円であり、当社の四半期連結貸借対照表の資産及び負債に認識されております。なお、本ASUの適用による当社グループの経営成績への重要な影響はありません。」
FASBのASU 2016-02「リース」を当第1四半期から適用し、オペレーティング・リース使用権資産及びリース債務を貸借対照表に認識した。