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TDK(6762)・方針再掲

FASB新会計基準の適用(棚卸資産・のれん減損テスト)

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 22018
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、本ASUの適用による当社グループの2018年度における経営成績及び財政状態への影響はありません。」

    棚卸資産測定及びのれん減損テストのFASB新会計基準を適用したが、通期の経営成績・財政状態への影響はないと記載されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、本ASUの適用による当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績及び財政状態への影響はありません。」

    棚卸資産測定及びのれん減損テストに関するFASB新会計基準の適用について、第3四半期累計の経営成績・財政状態への影響がないとの記載が続いている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、本ASUの適用による当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績及び財政状態への影響はありません。」

    棚卸資産測定及びのれん減損テストに関するFASB新会計基準の適用について、当第2四半期累計の経営成績・財政状態への重要な影響がないとの記載が続いている。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間より本ASUを適用しており、将来に向かって適用しております。なお、本ASUの適用による当社グループの経営成績及び財政状態への重要な影響はありません。」

    棚卸資産の測定に関するASU 2015-11を適用し、のれんの減損テストを簡略化するASU 2017-04を早期適用した。いずれも当第1四半期の経営成績・財政状態への重要な影響はないと記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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