情報開示・透明性・株主投資家との対話
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「当社は、TDK グループ行動規範において、法令その他の社会的規範を遵守し、公正な企業活動を行うこと及びステークホルダーが必要としている情報を正確かつ適時に開示することにより経営の公明性と透明性を維持することを定めています。」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書において、正確かつ適時適切な情報開示と経営の公明性・透明性を維持する方針が再確認された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ステークホルダーに対し積極的に、かつ網羅性・的確性・適時性・公平性・整合性をもった情報開示を行うことにより、説明責任を果たす。」
情報開示の網羅性、的確性、適時性、公平性及び整合性を重視する方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ステークホルダーに対し積極的に、かつ網羅性・的確性・適時性・公平性・整合性をもった情報開示を行うことにより、説明責任を果たす。」
情報開示の網羅性、的確性、適時性、公平性に加え整合性も重視する方針が再確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ステークホルダーに対し網羅性・的確性・適時性・公平性をもって情報開示を行うことにより、説明責任を果たす。」
情報開示の網羅性、的確性、適時性、公平性を重視する方針がガバナンスの基本的考え方として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ステークホルダーに対し網羅性・的確性・適時性・公平性をもって情報開示を行うことにより、説明責任を果たす。」
情報開示の網羅性、的確性、適時性、公平性を重視する姿勢が再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ステークホルダーに対し網羅性・的確性・適時性・公平性をもって情報開示を行うことにより、説明責任を果たす。」
情報開示の網羅性、的確性、適時性、公平性を重視する姿勢がガバナンス方針として再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、「TDK コーポレート・ガバナンス基本方針」を定め、取締役会の役割・責務を適切に果たすとともに、適切な情報開示と透明性の確保に努め、株主及び投資家の皆様との建設的なエンゲージメント(対話)を一層活性化してまいります。」
コーポレート・ガバナンス基本方針、情報開示・透明性、株主・投資家との対話の方針が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、適切な情報開示と透明性の確保に努め、取締役会の役割・責務を適切に果たすとともに、株主及び投資家との建設的なエンゲージメント(対話)をさらに活性化してまいります。」
情報開示、透明性、取締役会責務、株主・投資家対話の方針が通期でも再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、適切な情報開示と透明性の確保に努め、取締役会の役割・責務を適切に果たすとともに、株主及び投資家との建設的なエンゲージメント(対話)を引き続き活性化させてまいります。」
コーポレートガバナンス・コードへの対応として、情報開示、取締役会責務、投資家対話を示している。