TDK(6762)・施策再掲
エナジー応用製品の二次電池事業に係る資産売却
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売却目的保有の処分グループ分類4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末において、主に、エナジー応用製品セグメントの二次電池事業を行う子会社が保有する有形固定資産のうち、一部の建物等について売却の可能性が非常に高くなったことから、売却目的保有に分類しております。これらの資産は2022年度内に売却することを予定しております。」
二次電池事業に係る一部建物等を売却目的保有に分類し、2022年度内の売却予定とする方針が継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末において、主に、エナジー応用製品セグメントの二次電池事業を行う子会社が保有する有形固定資産の内、一部の建物等について売却の可能性が非常に高くなったことから、売却目的保有に分類しております。これらの資産は2022年度内に売却することを予定しております。」
二次電池事業を行う子会社が保有する一部の建物等について、売却可能性が非常に高くなったため売却目的保有に分類し、2022年度内の売却予定を示した。