ソニーグループ(6758)・施策前進
イメージング・プロダクツ&ソリューション事業の分社化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イメージング・プロダクツ&ソリューション事業の分社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末の提出会社の従業員数は、前連結会計年度末の6,185名に比べて3,618名減少し、2,567名となりました。この主な理由は、IP&S事業の分社化によるものです。」
IP&S事業の分社化の影響が提出会社の従業員数に反映され、6,185名から2,567名へ減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「2017年4月1日付で、当社が営んでいる民生用カメラ事業、放送・業務用製品を中心としたソリューション事業、及びメディカル事業などを担当するイメージング・プロダクツ&ソリューションセクターの機能に関する権利義務を吸収分割の方法により当社100%出資の子会社であるSIPSに承継させる会社分割を行いました。」
イメージング領域のさらなる強化を目的として、2017年4月1日に事業を完全子会社へ承継した。