ソニーグループ(6758)・施策再掲
外販向け高機能カメラモジュールの開発・製造中止
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外販向け高機能カメラモジュールの開発・製造中止と減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「大きな損失を生じていたカメラモジュールの事業については、熊本テックで行っていた外販向け高機能カメラモジュール事業の開発・製造の中止と、中国・広州の生産工場の売却を実施しました。」
外販向け高機能カメラモジュールの開発・製造中止と生産工場売却を、事業構造変革の実施例として再確認した。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「2016年度第2四半期連結累計期間において、半導体分野の外販向けの一部の高機能カメラモジュールの開発・製造中止にともなう長期性資産の減損239億円を計上しました。」
外販向け高機能カメラモジュールの開発・製造中止に伴う減損計上額が、前四半期の203億円から6か月累計で239億円に増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「2016年度第1四半期において、半導体分野の外販向けの一部の高機能カメラモジュールの開発・製造中止にともなう長期性資産の減損203億円を計上しました。」
外販向け高機能カメラモジュールの一部について開発・製造を中止し、203億円の長期性資産減損を計上した。