ソニーグループ(6758)・目標達成
第四次中期経営計画における調整後EBITDA4兆3,000億円と戦略投資2兆円
FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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中期経営計画に基づく成長投資・株主還元への資本配分61社が書いているテーマ・逆風1社・追い風67社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。47社中8社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2021年度から2023年度までの3年間において、連結ベースで累計4.3兆円の調整後EBITDAを創出するという数値目標を設定しましたが、その実績は、音楽分野及び映画分野を中心に当初計画を上回って進捗した結果、目標を19%上回り、累計約5.1兆円となりました。」
第四次中期経営計画の累計調整後EBITDA目標4.3兆円を、実績約5.1兆円で19%上回って達成した。設備投資は約1.9兆円、戦略投資は自己株式取得約0.4兆円を含む約1.7兆円となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計調整後EBITDA減少有価証券報告書
「当四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、主に調整後OIBDAの減益と同様の増減要因により、前年同期比759億円減少し、1兆4,376億円となりました。」
第四次中期経営計画のグループKPIである調整後EBITDAは、2023年度第3四半期累計で1兆4,376億円となり、前年同期比759億円減少した。 - FY2024-Q2第2四半期累計調整後EBITDA減少有価証券報告書
「当四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、主に調整後OIBDAの減益と同様の増減要因により、前年同期比1,515億円減少し、8,326億円となりました。」
第四次中期経営計画で重視する調整後EBITDAについて、2023年度第2四半期連結累計期間は8,326億円となり、前年同期比1,515億円減少した。 - FY2024-Q1調整後EBITDA・OIBDAの実績開示開始有価証券報告書
「当四半期より、グループKPIである連結ベースの調整後EBITDA、及び分野別の調整後OIBDA(Operating Income Before Depreciation and Amortization)の実績を開示します。 当四半期の調整後EBITDAは、主に調整後OIBDAの減益と同様の増減要因により、前年同期比906億円減少し、4,062億円となりました。」
第四次中期経営計画のグループKPIについて、調整後EBITDA及び分野別調整後OIBDAの実績開示を開始した。第1四半期の調整後EBITDAは4,062億円で前年同期比906億円減少した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年度から2023年度までの3年間において、連結ベースで累計4兆3,000億円の調整後EBITDAを創出するという数値目標を設定しました。」
第四次中期経営計画の最重要KPIとして、2021年度から2023年度の累計調整後EBITDA4兆3,000億円を設定した。キャピタルアロケーションでは設備投資1兆5,000億円、自己株式取得を含む戦略投資2兆円以上、配当は長期・安定的に増額する方針を示した。