ソニーグループ(6758)・施策前進
Future Lab Programによるユーザーとの共創
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Future Lab Programによるユーザー共創型プロトタイプ開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「現在、2つのプロトタイプを展開しています。」
Future Lab Programで2つのプロトタイプを展開していると記載し、ユーザー共創の取り組みを具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソニーは技術・研究開発を起点に社会とコミュニケーションをとりながらオープンな環境で、技術にもとづく新たなコンセプトを核として未来のライフスタイルや価値をユーザーと共創していくプログラム、「Future Lab Program™(フューチャー・ラボ・プログラム)」を新たに開始しました。」
社内プロトタイプをユーザーに紹介し、フィードバックを反映して進化させる開発手法を開始している。