ソニーグループ(6758)・施策達成
IFRS任意適用への移行
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「ソニーは、2021年度第1四半期連結会計期間より、IFRSに準拠して要約四半期連結財務諸表を開示しています。」
2021年度第1四半期から従来の米国会計基準に代えてIFRSを適用し、IFRSベースの四半期連結財務諸表の開示を開始した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2021年2月3日付の取締役会決議により、中長期的な財務及び管理報告体制のさらなる効率化と品質維持、ならびに資本市場における国際的な財務情報の比較可能性の向上等を目的として、連結財務諸表及び連結計算書類について、従来の米国会計原則に替えて、国際財務報告基準(以下「IFRS」)を任意適用することを発表しました。」
2021年度第1四半期から、従来の米国会計原則に代えてIFRSを任意適用する方針を決定した。