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決算6757OSGコーポレーション電機・精密

2027年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年1月期第1四半期は、売上高が前年同期比1.3%減、営業利益が30.9%減となり、最終利益も40.5%減少した。通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
-30.9
%(営業利益、前年同四半期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年2月1日〜2026年4月30日連結日本基準
売上高1,983百万円前年比 -1.3%進捗 22.5%
営業利益38百万円前年比 -30.9%進捗 7.6%
経常利益46百万円前年比 -24.6%進捗 9.2%
純利益(親会社株主帰属)27百万円前年比 -40.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益5.20円
期末の財政状態
総資産6,585百万円
うち純資産 2,720 百万円自己資本比率 35.7%前期末比 -2.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高水関連機器事業 564,573千円(前年比 +12.6%)、メンテナンス事業 503,307千円(前年比 +3.4%)、HOD(水宅配)事業 303,577千円(前年比 +2.8%)、FOOD事業 624,041千円(前年比 -15.5%)
セグメント別利益水関連機器事業 296千円、メンテナンス事業 70,975千円、HOD(水宅配)事業 1,840千円、FOOD事業 -32,816千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,800百万円(前年比 +7.5%)
営業利益500百万円(前年比 +140.7%)
経常利益500百万円(前年比 +131.1%)
親会社株主に帰属する純利益300百万円(前年比 +181.2%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因

FOOD事業において、前年同四半期に計上した設備機材輸出等の一時的な売上及び利益の反動が生じた。メンテナンス事業では、サービス品質向上を目的とした人的資本投資により利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 香港銀座仁志川有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
減価償却費45,553千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,500,000
期末自己株式数279,913
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年2月1日〜2026年4月30日
売上高1,983百万円(前年比 -1.3%)
営業利益38百万円(前年比 -30.9%)
経常利益46百万円(前年比 -24.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益27百万円(前年比 -40.5%)
1株当たり当期純利益5.20円
自己資本比率当期末 35.7% / 前期末 38.4%
総資産6,585百万円
純資産2,720百万円
通期業績予想売上高 8,800百万円(前年比 +7.5%) / 営業利益 500百万円(前年比 +140.7%) / 経常利益 500百万円(前年比 +131.1%) / 親会社株主に帰属する純利益 300百万円(前年比 +181.2%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
セグメント別売上高水関連機器事業 564,573千円(前年比 +12.6%)、メンテナンス事業 503,307千円(前年比 +3.4%)、HOD(水宅配)事業 303,577千円(前年比 +2.8%)、FOOD事業 624,041千円(前年比 -15.5%)
セグメント別利益水関連機器事業 296千円、メンテナンス事業 70,975千円、HOD(水宅配)事業 1,840千円、FOOD事業 -32,816千円
減価償却費45,553千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 香港銀座仁志川有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,500,000
期末自己株式数279,913
業績の増減要因FOOD事業において、前年同四半期に計上した設備機材輸出等の一時的な売上及び利益の反動が生じた。メンテナンス事業では、サービス品質向上を目的とした人的資本投資により利益が減少した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、FOOD事業で前期に計上した一時的な売上及び利益要因の反動が業績に影響したと説明している。また、メンテナンス事業ではサービス品質向上のための人的資本投資が利益を押し下げたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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