シャープ(6753)・施策達成
東芝クライアントソリューション株式の取得によるパソコン事業等の承継
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収・子会社化によるIoT・IT・車載・露光装置事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「企業結合日 2018年10月1日 取得した議決権比率 80.1%」
東芝クライアントソリューション㈱の株式80.1%を2018年10月1日に取得し、子会社化を完了した。パソコン・システムソリューション事業と当社のディスプレイ、センサ、AIoTプラットフォームの融合を進めるとしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、2018年6月5日開催の取締役会において、㈱東芝の100%子会社である東芝クライアントソリューション㈱の株式の80.1%を取得し、子会社化することについて決議いたしました。」
パソコン、モバイルエッジコンピューティング、ドライブレコーダー事業を承継するため、80.1%の株式を概算4,005百万円で取得する計画を決定した。株式取得実行日は2018年10月1日予定とされている。