運転資金・設備投資に応じた資金調達原則
FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「2025年度においても、引き続き金融機関と協議を行っており、コミットメントライン契約の継続によって運転資金の安全性を確保しつつ、シンジケートローン契約等借入金契約の継続・長期化に取り組んでまいります。」
短期運転資金と長期資金を区分して調達する原則を維持し、コミットメントライン継続と借入の長期化を進める方針を再確認した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金の支出効果の見極めを十分行いながら、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉の安定的な確保を図る趣旨の下、短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期運転資金と設備投資・長期運転資金を異なる資金源で賄う基本原則を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金の支出効果の見極めを十分行いながら、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉の安定的な確保を図る趣旨の下、短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期運転資金と設備投資・長期運転資金を異なる資金源で賄う基本原則を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金の支出効果の見極めを十分行いながら、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉の安定的な確保を図る趣旨の下、短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期運転資金と設備投資・長期運転資金を異なる資金源で賄う基本原則を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金の支出効果の見極めを十分行いながら、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉の安定的な確保を図る趣旨の下、短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期資金と設備投資・長期運転資金を異なる資金源で賄う基本原則を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「短期運転資金を自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達については長期借入で賄うことを基本原則としております。総資産に対する借入金の割合は当連結会計年度末現在37.6%となっており、このうち当該借入金に対する短期借入金の占める割合は22.5%となりました。」
短期資金と長期資金を区分して調達する原則及び200,000百万円のコミットメントラインを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金の支出効果の見極めを十分行いながら、事業運営上必要な資金の流動性と資金の源泉の安定的な確保を図る趣旨の下、短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期資金と設備投資・長期運転資金を異なる資金源で賄う基本原則を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期資金と長期資金を区分して調達する基本原則を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「短期運転資金を自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達については長期借入で賄うことを基本原則としております。」
短期資金と長期資金を区分して調達する基本原則を再確認し、200,000百万円のコミットメントライン契約も記載した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「短期運転資金は自己資金及び短期借入で、設備投資や長期運転資金の調達につきましては長期借入及び社債発行で賄うことを基本原則としております。」
運転資金、設備投資及び長期運転資金について、資金源を区分して確保する基本原則を明示している。