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シャープディスプレイテクノロジー株式会社の吸収合併
決定2026年8月7日(合併契約締結日)
実施2026年10月1日(予定、効力発生日。ただしシャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社との別途吸収合併の効力発生を停止条件とする)
今後2026年10月1日に吸収合併の効力発生予定。SC及びSDTCは、協議の上、効力発生日を合意により変更できる。
金額資本金増加額:0円、合併後の資本金:5,005,077,890円;資本準備金増加額:0円、合併後の資本準備金:1,255,077,890円;利益準備金増加額:0円、合併後の利益準備金:0円;合併対価:交付なし
理由
完全親子会社間の合併であり、SCはSDTCの株主に対して合併対価を交付しない。
業績への影響
本吸収合併後にSCが負担する債務について、履行の見込みに問題がないものと判断している。業績への影響額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社の吸収合併 |
| 決定日 | 2026年8月7日(合併契約締結日) |
| 実施日 | 2026年10月1日(予定、効力発生日。ただしシャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社との別途吸収合併の効力発生を停止条件とする) |
| 金額 | 資本金増加額:0円、合併後の資本金:5,005,077,890円;資本準備金増加額:0円、合併後の資本準備金:1,255,077,890円;利益準備金増加額:0円、合併後の利益準備金:0円;合併対価:交付なし |
| 業績への影響 | 本吸収合併後にSCが負担する債務について、履行の見込みに問題がないものと判断している。業績への影響額は非開示。 |
| 理由 | 完全親子会社間の合併であり、SCはSDTCの株主に対して合併対価を交付しない。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第796条第2項(簡易合併)、会社法第784条第1項(略式合併)、会社法第436条第2項第1号(計算書類の監査) |
| 今後の予定 | 2026年10月1日に吸収合併の効力発生予定。SC及びSDTCは、協議の上、効力発生日を合意により変更できる。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間数量・規模関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完全親子会社間の組織再編であること以外に、合併の理由は明示されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。