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百万円(白山事業の2026年3月期売上高)書きぶり
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本組織再編(吸収合併及び吸収分割)相手方(対象会社)シャープディスプレイテクノロジー株式会社、シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社、シャープ米子株式会社、シャープディスプレイカラーフィルター株式会社、シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社
開示した会社シャープ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで55日。
対象会社
ディスプレイデバイス及びディスプレイ技術応用商品の企画・開発・設計・製造・販売、車載用カメラ及び電子ミラー製品の開発・製造・販売、その他機械器具の開発・製造及び販売、商品のサービスに関する事業及び業務等、液晶ディスプレイ用カラーフィルターの製造・販売、ディスプレイデバイス事業の製造・販売及びサービス事業
所在地 三重県亀山市、広島県福山市、鳥取県米子市、三重県津市、三重県津市資本金 シャープディスプレイテクノロジー株式会社 100,000,000 円 / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 250,000,000 円 / シャープ米子株式会社 100,000,000 円 / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 50,000,000 円 / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 95,000,000 円設立年月日 シャープディスプレイテクノロジー株式会社 2020 年8月7日 / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 2018 年6月5日 / シャープ米子株式会社 2005 年6月1日 / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 2021 年3月8日 / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 1991 年6月5日
売上高シャープディスプレイテクノロジー株式会社 267,974 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 1,112 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 451 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 4,583 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 20,655 百万円(2026 年3月期)
営業利益シャープディスプレイテクノロジー株式会社 △31,173 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 △482 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 △80 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 118 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 230 百万円(2026 年3月期)
当期純利益シャープディスプレイテクノロジー株式会社 △48,111 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 △7,481 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 △2,319 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 △1,160 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 74 百万円(2026 年3月期)
純資産シャープディスプレイテクノロジー株式会社 △196,747 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 △6,507 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 △3,199 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 △1,098 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 1,422 百万円(2026 年3月期)
対価と費用
取得価額各合併及び本吸収分割に際する新株式の発行及び金銭等の交付はありません。
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の交付なし)
合併比率・株式交換比率該当なし(完全子会社との合併のため、新株式の発行及び金銭等の交付なし)
業績への影響
本組織再編は、完全子会社との吸収合併及び吸収分割であるため、当社連結業績への影響は軽微です。
手続きと前提
実行の前提条件第1合併の効力発生を条件として第2合併を行い、第2合併の効力発生を条件として第3合併及び本吸収分割を行う。また、合併実施に先立ち、当社がSDTC社、SYC社及びSDCC社向け債権の全部又は一部を放棄し、債務超過状態を解消した後に合併する予定です。
取得後の経営体制当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更はありません。吸収分割会社であるSDMC社についても、名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更はありません。従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本組織再編(吸収合併及び吸収分割) |
| 相手方の名称 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社、シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社、シャープ米子株式会社、シャープディスプレイカラーフィルター株式会社、シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 |
| 対象会社の名称 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社、シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社、シャープ米子株式会社、シャープディスプレイカラーフィルター株式会社、シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | ディスプレイデバイス及びディスプレイ技術応用商品の企画・開発・設計・製造・販売、車載用カメラ及び電子ミラー製品の開発・製造・販売、その他機械器具の開発・製造及び販売、商品のサービスに関する事業及び業務等、液晶ディスプレイ用カラーフィルターの製造・販売、ディスプレイデバイス事業の製造・販売及びサービス事業 |
| 対象会社の所在地 | 三重県亀山市、広島県福山市、鳥取県米子市、三重県津市、三重県津市 |
| 対象会社の資本金 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 100,000,000 円 / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 250,000,000 円 / シャープ米子株式会社 100,000,000 円 / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 50,000,000 円 / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 95,000,000 円 |
| 対象会社の設立年月日 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 2020 年8月7日 / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 2018 年6月5日 / シャープ米子株式会社 2005 年6月1日 / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 2021 年3月8日 / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 1991 年6月5日 |
| 対象会社の売上高 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 267,974 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 1,112 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 451 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 4,583 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 20,655 百万円(2026 年3月期) |
| 対象会社の営業利益 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 △31,173 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 △482 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 △80 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 118 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 230 百万円(2026 年3月期) |
| 対象会社の当期純利益 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 △48,111 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 △7,481 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 △2,319 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 △1,160 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 74 百万円(2026 年3月期) |
| 対象会社の純資産 | シャープディスプレイテクノロジー株式会社 △196,747 百万円(2026 年3月期) / シャープフロンティアオートモーティブテクノロジー株式会社 △6,507 百万円(2026 年3月期) / シャープ米子株式会社 △3,199 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイカラーフィルター株式会社 △1,098 百万円(2026 年3月期) / シャープディスプレイマニュファクチャリング株式会社 1,422 百万円(2026 年3月期) |
| 取得価額 | 各合併及び本吸収分割に際する新株式の発行及び金銭等の交付はありません。 |
| 対価の種類 | 対価なし(新株式の発行及び金銭等の交付なし) |
| 合併比率・株式交換比率 | 該当なし(完全子会社との合併のため、新株式の発行及び金銭等の交付なし) |
| 議決権所有割合 | 異動前 100%(SDTC社は当社100%、SFAT社・SYC社・SDCC社・SDMC社はSDTC社100%) → 異動後 当社完全子会社(第2合併後のSDMC社)/合併消滅会社(SDTC社、SFAT社、SYC社、SDCC社) |
| 業績への影響 | 本組織再編は、完全子会社との吸収合併及び吸収分割であるため、当社連結業績への影響は軽微です。 |
| 取締役会決議日 | 2026 年8月7日 |
| 契約締結日 | 2026 年8月7日 |
| 実行日・効力発生日 | 2026 年10月1日(第1合併ないし第3合併及び本吸収分割の効力発生日)、2027 年4月1日(第4合併の効力発生日) |
| 実行の前提条件 | 第1合併の効力発生を条件として第2合併を行い、第2合併の効力発生を条件として第3合併及び本吸収分割を行う。また、合併実施に先立ち、当社がSDTC社、SYC社及びSDCC社向け債権の全部又は一部を放棄し、債務超過状態を解消した後に合併する予定です。 |
| 取得後の経営体制 | 当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更はありません。吸収分割会社であるSDMC社についても、名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期に変更はありません。従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。グループ内に分散するディスプレイデバイス関連の組織及び機能を当社に再統合し、事業運営機能の集約、管理コストの削減、経営資源の最適活用、ガバナンス強化を進めるためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。