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パナソニック ホールディングス(6752)・施策収益認識会計基準を適用

IFRS第15号の適用による収益認識・契約負債表示

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20222018: 220182019: 220192020: 020202021: 020212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022収益認識会計基準を適用有価証券報告書

    「当事業年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」…を適用しています。」

    IFRS第15号の適用に加え、提出会社の財務諸表で2021年度期首から収益認識会計基準を適用し、本人・代理人、変動対価、一定期間収益認識の扱いを変更した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号の適用に伴い、当連結会計年度の期首より、従来、「その他の流動負債」及び「その他の非流動負債」に含めていた前受金・前受収益を「契約負債」として表示しています。」

    IFRS第15号の5ステップによる収益認識と契約負債・契約資産の表示を継続した。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号の適用に伴い、当連結会計年度の期首より、従来、「その他の流動負債」及び「その他の非流動負債」に含めていた前受金・前受収益を「契約負債」として表示しています。」

    IFRS第15号の適用後も、5ステップによる収益認識と契約負債・契約資産を用いた表示を継続した。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRS第15号の適用に伴い、当連結会計年度の期首より、従来、「その他の流動負債」及び「その他の非流動負債」に含めていた前受金・前受収益を「契約負債」として表示しています。」

    IFRS第15号の適用後も、契約負債および契約資産を用いた収益認識・表示を継続した。第2四半期累計の売上高等への影響は軽微と説明している。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を、当連結会計年度の期首(平成30年4月1日)より、同基準の適用による累積的影響額を適用開始日において認識する方法を用いて適用しています。IFRS第15号の適用に伴い、下記の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しています。…IFRS第15号の適用による「利益剰余金」の当連結会計年度の期首時点における累積的影響額は、7,150百万円(増加)です。」

    平成30年4月1日からIFRS第15号を適用し、5ステップによる収益認識、契約負債等の表示を開始した。期首利益剰余金への累積的影響額は71億50百万円の増加となった。
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報道
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