パナソニック ホールディングス(6752)・施策達成
IFRS第16号リースの2020年3月期適用準備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社は、IFRS第16号を、当連結会計年度の期首(2019年4月1日)より、同基準の適用による累積的影響額を適用開始日において認識する方法を用いて適用しています。」
IFRS第16号の適用を2019年4月1日から開始し、使用権資産307,132百万円、投資不動産281,182百万円、リース負債636,271百万円の増加などを計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、IFRS第16号「リース」を、翌連結会計年度の期首(2019年4月1日)より、同基準の適用による累積的影響額を適用開始日において認識する方法(修正遡及アプローチ)を用いて適用します。」
IFRS第16号を2020年3月期から適用する方針を示し、適用開始日に使用権資産3,100億円、投資不動産2,800億円、リース負債6,400億円の増加見込みを開示した。