パナソニック ホールディングス(6752)・施策達成
IAS第1号・IAS第7号・IFRS第7号・IFRS第16号の改訂適用
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第1号改訂による負債の流動・非流動分類および特約条項開示4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度の期首より、以下の基準書を適用しています。」
2024年4月1日からIAS第1号、IAS第7号、IFRS第7号、IFRS第16号の改訂を適用した。サプライヤー・ファイナンス契約の対象営業債務1,840億98百万円などを開示し、財務諸表への重要な影響はない、または開示上の影響にとどまるとした。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度の期首(2024年4月1日)より、以下の基準書を適用しています。これら基準書の適用による当社の要約中間連結財務諸表への重要な影響はありません。」
2024年4月1日から、負債の流動・非流動分類等に関するIAS第1号改訂、サプライヤー・ファイナンス契約の開示に関するIAS第7号・IFRS第7号、セール・アンド・リースバックに関するIFRS第16号改訂を適用した。重要な財務諸表影響はないとした。