Komori
パナソニック ホールディングス(6752)・施策再掲

3年間総額7,000億円のコミットメントライン

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q1後退FY20212018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当該契約は2024年6月に満期を迎えたことに伴い、同月に総額6,000億円で契約を更新しています。」

    2021年に設定した3年間・総額6,000億円のコミットメントラインについて、2024年6月に同額で更新した。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「2018年6月に複数の取引銀行とコミットメントライン契約を締結しました。当該契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりです。なお、注記「38.後発事象」に記載のとおり、2021年6月に総額600,000百万円の契約に更新しました。」

    3年間・総額7,000億円のコミットメントラインは、2021年6月に3年間・総額6,000億円へ更新された。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書における連結財務諸表注記「36.後発事象」に記載のとおり、当社は、平成30年6月に複数の取引銀行と、期間を3年間とする総額700,000百万円のコミットメントライン契約を締結しました。」

    3年間・総額7,000億円のコミットメントライン契約を再掲し、資金調達制約への備えを継続していることを示した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月に複数の取引銀行と、期間を3年間とする総額700,000百万円のコミットメントライン契約を締結しました。」

    複数の取引銀行との契約により、3年間・総額7,000億円のコミットメントラインを新たに設定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
パナソニック ホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
3年間総額7,000億円のコミットメントライン|パナソニック ホールディングス(6752)の変遷 | Komori