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エレコム(6750)・リスク削除

ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスク

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「2022年2月 ディー・クルー・テクノロジーズ㈱の全株式を売却し、同社が連結の範囲から外れる」

    ディー・クルー・テクノロジーズの全株式売却により連結範囲から外れ、同社の事業譲受け後の子会社業績悪化リスクに関する独立記載がなくなった。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事象等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事象等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  8. FY2019顕在化有価証券報告書

    「上記ののれんは当社の連結子会社に係るものであり、収益力及び今後の事業計画を検討した結果、想定していた収益が見込めなくなったことから未償却残高を減損損失として計上しております。」

    ディー・クルー・テクノロジーズについて想定していた収益が見込めなくなり、のれん381,083千円の減損損失を計上した。子会社業績悪化リスクが実際の会計上の損失として顕在化した。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事象等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ディー・クルー・テクノロジーズ事業譲受け後の子会社業績悪化リスクについて、新規発生や重要な変更がないと記載している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「しかし、何らかの要因でディー・クルー・テクノロジーズ株式会社(新会社)の業績が悪化することがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ディー・クルー・テクノロジーズの事業譲受け・事業開始に伴う新会社の業績悪化リスクを継続して記載している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「しかし、何らかの要因でディー・クルー・テクノロジーズ株式会社(新会社)の業績が悪化することがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ディー・クルー・テクノロジーズの事業譲受け・事業開始に伴う新会社の業績悪化リスクを継続して記載している。
  14. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「しかし、何らかの要因でディー・クルー・テクノロジーズ株式会社(新会社)の業績が悪化することがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    ディー・クルー・テクノロジーズの事業譲受け・事業開始に伴い、新会社の業績悪化がグループ業績に影響する可能性を、新たに事業等のリスクとして記載している。
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