Komori
エレコム(6750)・事実再掲

DXアンテナ企業結合の暫定会計処理確定

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20192017: 120172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「第33期において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第32期については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。」

    DXアンテナ企業結合の暫定会計処理が確定済みであることと、比較情報への反映を継続開示している。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日に行われたDXアンテナ株式会社との企業結合について、平成29年3月期において暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第2四半期連結会計期間に確定しております。」

    DXアンテナ企業結合の暫定的な会計処理が前第2四半期に確定したとの開示を、第1四半期報告書でも比較情報に関連して継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日に行われたDXアンテナ株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。」

    DXアンテナ企業結合の暫定的な会計処理が第2四半期に確定したとの開示を、第3四半期報告書でも継続している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「企業結合に係る暫定的な処理の確定及び比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し 平成29年3月30日に行われたDXアンテナ株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額450,532千円は、会計処理の確定により31,200千円減少し、419,332千円となっております。」

    DXアンテナ企業結合について、前連結会計年度の暫定的な会計処理が当第2四半期連結会計期間に確定した。負ののれん発生益は450,532千円から31,200千円減少し、419,332千円となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エレコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
DXアンテナ企業結合の暫定会計処理確定|エレコム(6750)の変遷 | Komori