エレコム(6750)・施策取締役9名体制を予定直近のガバナンス(2026-07-02)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による監視・監督機能
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制499社が書いているテーマ・逆風0社・追い風508社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの508件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-02再掲ガバナンス
「社外取締役 池田 博之 社外取締役 渡辺 美紀 社外取締役 長岡 孝 社外取締役 䕃山 秀一」
取締役スキルマトリクスに、取締役9名のうち社外取締役4名が掲載されている。 - FY2026取締役9名体制を予定有価証券報告書
「当社は、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決された場合、取締役会は取締役9名で構成されることとなります。」
提出日現在の取締役8名・社外取締役4名体制から、取締役9名体制への移行案が示された。予定案では社内取締役が1名増加する。 - FY2025取締役8名・社外取締役4名体制有価証券報告書
「提出日現在の員数は8名で、うち4名が社外取締役です。」
従来の取締役10名・社外取締役4名から、提出日現在は取締役8名・社外取締役4名となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役10名で構成する取締役会と監査役3名で構成する監査役会が経営者たる取締役の業務執行を監視・監督する二重のチェック体制をとっております。」
取締役会は前年度の9名から10名となり、社外取締役も4名に増加した。社外取締役・社外監査役による監視・監督体制の具体的な拡充が記載された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役9名で構成する取締役会と監査役3名で構成する監査役会が経営者たる取締役の業務執行を監視・監督する二重のチェック体制をとっております。」
社外取締役3名を含む取締役会と社外監査役3名による監視・監督体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役9名で構成する取締役会と監査役3名で構成する監査役会が経営者たる取締役の業務執行を監視・監督する二重のチェック体制をとっております。」
社外取締役3名を含む取締役会と社外監査役3名による監視・監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役9名で構成する取締役会と監査役3名で構成する監査役会が経営者たる取締役の業務執行を監視・監督する二重のチェック体制をとっております。」
社外取締役3名を含む取締役会と社外監査役3名による監視・監督体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、監査役制度を採用しており、取締役9名で構成する取締役会と監査役3名で構成する監査役会が経営者たる取締役の業務執行を監視・監督する二重のチェック体制をとっております。」
社外取締役3名、社外監査役3名、取締役会・監査役会の原則月1回開催を記載している。