情報機器事業の第4四半期偏重による季節的売上変動
FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q4。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。31社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2022-Q4再掲有価証券報告書
「当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の売上高は、1月から3月までに向けて完成する工事の割合が多くなる傾向にあるため、季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の売上が1月から3月に完成する工事に偏る季節性を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の第1四半期の売上高は、通期売上高の28.4%を占めております。」
情報機器事業および照明機器事業の公共設備関連売上が1月から3月に偏る季節性を継続して開示し、今回は第1四半期売上高の通期に占める割合を28.4%と定量化した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の売上高は、通常の形態として1月から3月までに完成する工事の割合が多くなる傾向にあるため、季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の売上が1月から3月に完成する工事に偏る季節性を継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の売上高は、通常の形態として1月から3月までに完成する工事の割合が多くなる傾向にあるため、季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の売上が1月から3月に完成する工事に偏る季節性を継続して開示している。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業の売上高は、通常の形態として1月から3月までに完成する工事の割合が多くなる傾向にあるため、季節的変動があります。」
情報機器事業の売上が1月から3月に完成する工事に偏る季節性を継続して開示している。注記事項では情報機器事業および照明機器事業にも同様の季節変動を記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの情報機器事業の売上高は、受注状況から年度末(1月~3月)に向けて完成する工事の割合が多くなる傾向にあるため、季節的変動があります。」
情報機器事業の売上が年度末に向けて完成する工事の割合が多くなる季節性を継続して開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの情報機器事業の売上高は、受注状況から年度末(1月~3月)に向けて完成する工事の割合が多くなる傾向にあるため、季節的変動があります。」
情報機器事業の売上が年度末に向けて完成する工事の割合が多く、第4四半期に偏る季節性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共設備関連の売上高は、1月から3月までに完成する工事の割合が大きいため、経営成績に季節的変動があります。なお、当連結会計年度は2020年4月1日から2020年12月31日までの9か月決算のため、季節的変動は軽微となっております。」
情報機器・照明機器の公共設備関連売上が年度末に偏る構造を継続開示しつつ、9か月決算では季節的変動が軽微であると説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共設備関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器および照明機器の公共設備関連売上が第4四半期に偏る季節性を、四半期別実績とともに継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の公共投資関連売上が第4四半期に偏る季節性を継続して記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の公共投資関連売上が第4四半期に偏る季節性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の公共投資関連売上が第4四半期に偏る季節性を、通期の四半期別実績表とともに継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の公共投資関連売上が第4四半期に偏る季節性を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の公共投資関連売上が第4四半期に偏る季節性を継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業および照明機器事業の公共投資関連売上が第4四半期に偏る季節性を継続して記載している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業及び照明機器事業の公共投資関連の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
従来の情報機器事業に加え、照明機器事業の公共投資関連売上にも第4四半期偏重の季節性があるとの形で対象範囲が示された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業の売上・業績が第4四半期に偏る季節性を引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業の売上・業績が第4四半期に偏る季節性を引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業の売上・業績が第4四半期に偏る季節性を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社グループの情報機器事業の売上高は通常の形態として、他の四半期に比べ第4四半期に完成する工事の割合が大きいため、業績に季節的変動があります。」
情報機器事業では、年度末に向けて完成する工事の割合が大きく、第4四半期に売上・業績が偏る構造を初めて明示した。