決算期の3月から12月への変更
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算期を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しました。以下、当第3四半期連結累計期間の経営成績に関しましては、前年同一期間(2020年1月1日から2020年9月30日まで)との比較により記載しております。」
決算期を12月31日に統一したことを前提に、2021年1月から9月の累計期間を前年同一期間と比較する開示を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算期を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しました。以下、当第1四半期連結累計期間の経営成績に関しましては、前年同一期間(2020年1月1日から2020年3月31日まで)との比較により記載しております。」
決算期を12月31日に統一したことを前提に、2021年1月から6月の累計期間を前年同一期間と比較する開示を継続している。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「当社は、前連結会計年度より決算期を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しました。以下、当第1四半期連結累計期間の経営成績に関しましては、前年同一期間(2020年1月1日から2020年3月31日まで)との比較により記載しております。」
決算期を3月31日から12月31日に変更したことを前提に、2021年1月から3月の第1四半期を前年同一期間と比較している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は第73期(2020年12月期)より決算期を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しております。」
第73期から決算期を3月31日から12月31日に変更し、グループの決算期を統一した取り扱いを確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度より決算期を3月31日から12月31日に変更し、当社グループの決算期を12月31日に統一しております。」
決算期を3月31日から12月31日に変更し、決算期を統一した取り扱いを第1四半期報告書でも確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2020年6月24日開催の第72期定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度及び当事業年度は、2020年4月1日から2020年12月31日までの9か月間となっております。」
決算期を3月31日から12月31日に変更し、当期が2020年4月1日から12月31日までの9か月決算となる取り扱いを年度報告でも確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年6月24日開催の第72期定時株主総会において、定款の一部変更を決議し、事業年度が次のとおりとなりました。 1.事業年度 1月1日から12月31日まで なお、第73期事業年度については、2020年4月1日から2020年12月31日までの9か月となります。」
定時株主総会決議により事業年度を4月1日から3月31日までの制度から、1月1日から12月31日までへ変更した。移行年度の第73期は9か月となる。