不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスク
FY2019に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。107社中32社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「情報セキュリティ管理規程を定め、情報管理責任者及び情報管理者を中心に経営的な立場から会社全体の情報セキュリティ対策の実施及び改善活動を管理・監督しております。」
情報セキュリティ管理規程、情報管理責任者、個人情報対応、危機管理体制によるサイバー攻撃等への対応を継続している。 - FY2024-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q4再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、予期しえない不正アクセス等による社内システムへの侵入やサイバー攻撃等によるシステムリスクが発生した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクと、情報セキュリティ管理規程・危機管理体制による対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、予期しえない不正アクセス等による社内システムへの侵入やサイバー攻撃等によるシステムリスクが発生した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不正アクセス・サイバー攻撃による情報システムリスクと、情報セキュリティ管理規程・危機管理体制による対応を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかし、予期しえない不正アクセス等による社内システムへの侵入やサイバー攻撃などによるシステムリスクが発生した場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティ管理規程、情報管理責任者、危機管理体制等の対応策とともに、不正アクセス・サイバー攻撃の業績影響リスクを新たに個別化した。