ホーチキ(6745)・施策再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。」
ASC第842号の適用を継続し、当第2四半期末では有形固定資産246百万円、流動負債125百万円、固定負債128百万円の増加を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、一部の在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、リースを資産・負債として計上する処理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当連結会計年度からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、借手のリースを資産・負債計上する処理を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社で第1四半期会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、リースの資産・負債計上を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社で第1四半期会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、リースの資産・負債計上を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。」
一部の在外連結子会社で第1四半期会計期間の期首からIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債計上する会計処理を開始している。影響は軽微と記載している。