FY2017に初出。。直近の記載はFY2017。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「国内向けP型1級受信機をベースに東南アジア向け受信機を商品化いたしました。これにより国内のみならず海外にも商品展開が出来、今後の更なる市場拡大を目指しております。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。