読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
68.2
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2022年5月10日売上高37,000→37,662百万円
+1.8%
営業利益700→635百万円
-9.2%
経常利益700→1,060百万円
+51.6%
親会社株主に帰属する当期純利益500→841百万円
+68.2%
1株当たり当期純利益19.96→33.58円銭
+68.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
販売費及び一般管理費の増加により営業利益は減少したが、想定以上の円安により経常利益が増加し、投資有価証券の売却益の発生により親会社株主に帰属する四半期純利益が予想を上回った。通期予想は今後の為替動向が不透明なため据え置いた。
特別損失の内容と金額
投資有価証券の売却益が発生したが、金額は非開示。減損損失・訴訟損失等の特別損失は非開示。
前期実績売上高35,810百万円、営業利益1,298百万円、経常利益1,301百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益955百万円、1株当たり四半期純利益38.15円銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 37,000百万円 → 37,662百万円(+1.8%) |
| 営業利益 | 700百万円 → 635百万円(-9.2%) |
| 経常利益 | 700百万円 → 1,060百万円(+51.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 500百万円 → 841百万円(+68.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 19.96円銭 → 33.58円銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月10日 |
| 前期実績 | 売上高35,810百万円、営業利益1,298百万円、経常利益1,301百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益955百万円、1株当たり四半期純利益38.15円銭 |
| 修正の理由 | 販売費及び一般管理費の増加により営業利益は減少したが、想定以上の円安により経常利益が増加し、投資有価証券の売却益の発生により親会社株主に帰属する四半期純利益が予想を上回った。通期予想は今後の為替動向が不透明なため据え置いた。 |
| 特別損失の内容と金額 | 投資有価証券の売却益が発生したが、金額は非開示。減損損失・訴訟損失等の特別損失は非開示。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。販売費及び一般管理費の増加により営業利益は予想を下回った。一方、想定以上の円安により経常利益が増加し、投資有価証券の売却益の発生により親会社株主に帰属する四半期純利益が予想を大幅に上回った。通期予想は、今後の為替動向が不透明であるため据え置いた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。