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2022年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2021年7月30日修正の理由
第2四半期は、新型コロナウイルス感染症の影響が限定的であったことに加え、国内のストック事業であるリニューアル・メンテナンス部門が順調に進捗し、海外事業ではシステム販売施策が進展したため。通期は、第2四半期連結業績結果と現在の受注残の状況を踏まえて前回予想を修正した。
前期実績第2四半期累計(2021年3月期第2四半期):売上高32,898百万円、営業利益794百万円、経常利益768百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益548百万円、1株当たり四半期純利益21.89円銭。通期(2021年3月期):売上高76,567百万円、営業利益5,180百万円、経常利益5,273百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,825百万円、1株当たり当期純利益152.75円銭。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 37,400百万円 → 35,810百万円(-4.3%) / 通期 76,500百万円 → 79,700百万円(+4.2%) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 1,000百万円 → 1,298百万円(+29.9%) / 通期 4,000百万円 → 5,300百万円(+32.5%) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 1,000百万円 → 1,301百万円(+30.2%) / 通期 4,000百万円 → 5,300百万円(+32.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 700百万円 → 955百万円(+36.5%) / 通期 2,800百万円 → 3,900百万円(+39.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 27.95円銭 → 38.15円銭 / 通期 111.81円銭 → 155.72円銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年7月30日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計(2021年3月期第2四半期):売上高32,898百万円、営業利益794百万円、経常利益768百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益548百万円、1株当たり四半期純利益21.89円銭。通期(2021年3月期):売上高76,567百万円、営業利益5,180百万円、経常利益5,273百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,825百万円、1株当たり当期純利益152.75円銭。 |
| 修正の理由 | 第2四半期は、新型コロナウイルス感染症の影響が限定的であったことに加え、国内のストック事業であるリニューアル・メンテナンス部門が順調に進捗し、海外事業ではシステム販売施策が進展したため。通期は、第2四半期連結業績結果と現在の受注残の状況を踏まえて前回予想を修正した。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期は、新型コロナウイルス感染症の影響が限定的だったことに加え、国内のリニューアル・メンテナンス部門の進捗や、海外でのシステム販売施策の進展があったため。通期は、第2四半期の業績結果と現在の受注残の状況を踏まえて修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。