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大同信号(6743)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症拡大による工場操業・取引先活動停止リスク

FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q22020: 320202021: 320212022: 220222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による工場操業・取引先活動停止リスクを含む主要リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の進展や終息時期等は予測が立て難く、加えて鉄道利用者の動向は流動的で、引き続き不透明な環境が続くものと思われます。それに伴い、鉄道事業者の設備投資計画如何によっては、当社グループの業績、財政状態に悪影響を及ぼす懸念がありますが、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響の仮定に重要な変更はありません。」

    生産面への現時点での大きな影響はないとしつつ、感染症の進展・終息時期、鉄道利用者の動向、設備投資計画による影響懸念を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の進展や終息時期等は予測が立て難く、加えて鉄道利用者の動向は流動的で、引き続き不透明な環境が続くものと思われます。」

    生産面への現時点での大きな影響はないとしつつ、感染症の進展・終息時期や鉄道利用者の動向は不透明であるとの前提を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の深刻化や長期化等は予測が立たず、加えて鉄道利用者の落ち込みは極めて大きく、かつてない厳しい環境が続くものと思われます。それに伴い、鉄道事業者の設備投資計画如何によっては、当社グループの業績、財政状態に悪影響を及ぼす懸念がありますが、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響の仮定に重要な変更はありません。」

    生産面への現時点での大きな影響はないとしつつ、感染症の長期化や鉄道事業者の設備投資計画による影響懸念を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の深刻化や長期化等は予測が立たず、加えて鉄道利用者の落ち込みは極めて大きく、かつてない厳しい環境が続くものと思われます。それに伴い、鉄道事業者の設備投資計画如何によっては、当社グループの業績、財政状態に悪影響を及ぼす懸念がありますが、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響の仮定に重要な変更はありません。」

    生産面への現時点での大きな影響はないとしつつ、感染症の長期化や鉄道事業者の設備投資計画による業績・財政状態への影響懸念を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の深刻化や長期化等は予測が立たず、加えて鉄道利用者の落ち込みは極めて大きく、かつてない厳しい環境が続くものと思われます。」

    生産面等への現時点での大きな影響はないとしつつ、感染症の深刻化・長期化や鉄道利用者の落ち込みによる厳しい環境を継続して記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の深刻化や長期化等は予測が立たず、加えて鉄道利用者の落ち込みは極めて大きく、かつてない厳しい環境が続くものと思われます。」

    現時点では生産面等への大きな影響はないとしつつ、感染症の深刻化・長期化や鉄道利用者の落ち込みによる厳しい環境を継続して記載している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の深刻化や長期化等は予測が立たず、加えて鉄道利用者の落ち込みは極めて大きく、かつてない厳しい環境が続くものと思われます。」

    生産面等への現時点での大きな影響はないとしつつ、感染症の深刻化・長期化や鉄道利用者の落ち込みによる厳しい環境を継続して記載している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響は生産面等において現時点では大きくありませんが、事態の深刻化や長期化等は予測が立たず、加えて鉄道利用者の落ち込みは極めて大きく、かつてない厳しい環境が続くものと思われます。」

    現時点では生産面等への大きな影響はないとしつつ、深刻化・長期化による自社または取引先の操業停止等のリスクを継続して記載している。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「現時点では生産面等において大きな影響は出ておりませんが、事態の深刻化や長期化等により、当社グループや取引先の工場操業停止や事業活動休止が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼすリスクが考えられます。」

    提出日時点では生産面等に大きな影響はないとしつつ、感染症の深刻化・長期化による自社または取引先の操業停止・事業活動休止を新たなリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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