大同信号(6743)・施策前進
部門別リスク管理シートと危機対応体制
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
危機管理プロジェクトによる重大リスク対応体制19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、自然災害やパンデミック、サプライチェーンに関わるリスクに対し事業継続計画を策定して備えております。」
従来の部門別リスク管理シートや危機対応体制に加え、自然災害、パンデミック、サプライチェーンを対象とする事業継続計画を明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「各部署または部門においてリスクの洗い出しを行い、分析・評価のうえ対策を文書化した「業務リスク管理シート」に基づき、リスクを管理しております。」
部門別の業務リスク管理シート、内部統制室および危機対応処理規程による管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各部門においてリスクの洗い出しを行い、分析・評価のうえ対策を文書化した「部門毎 業務リスク管理シート」に基づき、リスクを管理しております。」
部門別リスク管理シート、内部統制室および危機対応処理規程による管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「各部門においてリスクの洗い出しを行い、分析・評価のうえ対策を文書化した「部門毎 業務リスク管理シート」に基づき、リスクを管理しております。」
部門別リスク管理シート、内部統制室および危機対応処理規程による管理体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「各部門においてリスクの洗い出しを行い、分析・評価のうえ対策を文書化した「部門毎 業務リスク管理シート」に基づき、リスクを管理しております。」
部門別リスク管理シート、内部統制室、危機対応処理規程に基づく管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各部門においてリスクの洗い出しを行い、分析・評価のうえ対策を文書化した「部門毎 業務リスク管理シート」に基づき、リスクを管理しております。」
内部統制室が全社的なリスク管理を統括し、不測の事態には危機対応処理規程に基づく対策本部で対応する体制としている。