大同信号(6743)・事実再掲
契約資産を含む新たな流動資産表示
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約資産発生に伴う売掛金表示変更8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「受取手形、売掛金及び契約資産」
収益認識会計基準適用後の表示として、契約資産を含む流動資産科目を継続して表示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「受取手形、売掛金及び契約資産」
収益認識会計基準適用後の表示として、契約資産を含む流動資産科目を継続して表示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「受取手形、売掛金及び契約資産」
収益認識会計基準適用後の表示として、契約資産を含む流動資産科目を継続して表示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「受取手形、売掛金及び契約資産」
収益認識会計基準の適用後の表示として、契約資産を含む流動資産科目を継続して表示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「受取手形、売掛金及び契約資産」
収益認識会計基準の適用後の表示として、当四半期連結貸借対照表でも契約資産を含む流動資産科目を継続して表示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、契約資産を含む流動資産表示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、契約資産を含む流動資産表示を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、流動資産の表示科目に契約資産が加わった。