大同信号(6743)・方針再掲
ステークホルダーから信頼される企業グループを目指すガバナンス
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス142社が書いているテーマ・逆風0社・追い風143社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「また、独立性を保持した社外取締役3名を選任し、代表取締役及び業務執行取締役の業務執行を監督しております。」
社外取締役による監督を通じたガバナンス方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様やユーザ各社をはじめ、取引先、地域社会、従業員等のステークホルダー(利害関係者)から信頼される企業グループであるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最重要課題の一つと考えております。」
ステークホルダーから信頼される企業グループのため、ガバナンス充実を最重要課題の一つとする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様やユーザ各社をはじめ、取引先、地域社会、従業員等のステークホルダー(利害関係者)から信頼される企業グループであるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最重要課題の一つと考えております。」
ステークホルダーから信頼される企業グループのため、ガバナンス充実を最重要課題の一つとする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダー(利害関係者)から、信頼される企業グループであるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最重要課題の一つと考えております。」
ステークホルダーから信頼される企業グループのため、ガバナンス充実を最重要課題の一つとする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダー(利害関係者)から、信頼される企業グループであるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最重要課題の一つと考えております。」
信頼される企業グループのためのガバナンス充実を引き続き最重要課題の一つとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダー(利害関係者)から、信頼される企業グループであるために、コーポレート・ガバナンスの充実を経営上の最重要課題の一つと考えております。」
監査役会制度、社外取締役、経営会議、執行役員制度等を含む統治体制を説明している。