大同信号(6743)・方針再定義
内部留保の設備更新・研究開発等への投入
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風110社
大同信号がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、中期経営計画「PLAN2026」の成長投資において、中長期的な企業価値の向上を見据え、既存製品の競争力維持及び新規分野の開拓に資する投資を計画しております。」
内部留保の使途が、一般的な設備更新・研究開発等の説明から、PLAN2026の成長投資、既存製品の競争力維持、新規分野開拓へ具体化された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備更新及び研究開発等に投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開、設備更新、研究開発等に投入する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備更新及び研究開発等に投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開、設備更新、研究開発等に投入する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備更新及び研究開発等に投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開、設備更新、研究開発等に投入する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備更新及び研究開発等に投入していくこととしております。」
内部留保の使途に関する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えと設備更新及び研究開発等に投入していくこととしております。」
事業展開、設備更新、研究開発を内部留保の主な使途としている。