京三製作所(6742)・施策達成
京三金属工業の吸収合併による受注・生産一貫体制とグループ効率化
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社の連結子会社でありました京三金属工業株式会社は、2018年4月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。」
京三金属工業の吸収合併が2018年4月1日付で実施され、前 filing で予定されていた組織再編が完了した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年12月15日開催の取締役会において、平成30年4月1日を効力発生日として、当社の完全子会社である京三金属工業株式会社を吸収合併することを決議し、本合併に係る合併契約を締結いたしました。」
京三金属工業の吸収合併契約と2018年4月1日の効力発生日予定を、重要な契約として再掲している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「京三金属工業株式会社は、主に機械製品の生産を担っている当社の100%生産子会社であります。同社を吸収合併し、受注-調達-生産-検査-出荷の一貫体制を構築することで重複する間接業務の一元化や人的資源の有効活用によってグループ経営の一層の効率化を図るためであります。」
平成30年4月1日を効力発生日(予定)として、100%生産子会社の京三金属工業を吸収合併する契約を締結した。受注から出荷までの一貫体制、間接業務の一元化、人的資源の有効活用によるグループ経営の効率化を目的としている。