日本信号(6741)・施策再掲
安全信頼創造センターによる安全・品質基盤の強化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全信頼創造センターによる安全・品質基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが何よりも優先すべきことは「安全と信頼」であり、これを頑なに守り続けることが必要であります。そうしたことから、グループ理念に掲げる安全への想いを未来に継承していく拠り所として、安全信頼創造センターを設立し、安全理論の研究、蓄積や社員の安全教育を実施しております。」
安全信頼創造センターを通じた安全理論の研究・蓄積と社員教育を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループが何よりも優先すべきことは「安全と信頼」であり、これを頑なに守り続けることが必要であります。そうしたことから、グループ理念に掲げる安全への想いを未来に継承していく拠り所として、安全信頼創造センターを設立し、安全理論の研究、蓄積や社員の安全教育を実施しております。」
安全信頼創造センターの建設段階から、同センターで安全理論の研究・蓄積及び社員教育を実施する運用段階へ進んだことを記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、無形固定資産を含め総額3,564百万円の設備投資を実施いたしました。内、安全信頼創造センターの建設にあたり、817百万円の設備投資を実施いたしました。」
安全信頼創造センターの開設と建設投資817百万円を、品質・安全に関する新たな基盤整備として開示している。