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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日~2022年3月31日連結日本基準売上高85,047百万円前年比 -8.3%
営業利益5,390百万円前年比 -5.7%
経常利益6,538百万円前年比 +1.2%
純利益(親会社株主帰属)4,503百万円前年比 -8.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益72円21銭
売上高営業利益率当期 6.3% / 前期 6.2%
期末の財政状態
総資産134,086百万円
うち純資産 86,740 百万円自己資本比率 64.7%前期末比 +4.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,099
投資-2,344
財務-6,750
純増減-6,995
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高6,344百万円
セグメント別売上高交通運輸インフラ事業 48,831百万円(前年比 -4.6%)、ICTソリューション事業 36,216百万円(前年比 -12.9%)
セグメント別利益交通運輸インフラ事業 5,267百万円(前年比 -26.0%)、ICTソリューション事業 3,300百万円(前年比 +99.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高95,000百万円(前年比 +11.7%)
営業利益7,000百万円(前年比 +29.9%)
経常利益7,800百万円(前年比 +19.3%)
純利益5,200百万円(前年比 +15.5%)
年間配当予想27円 → 27円(0.0%)
配当性向37.4
業績の増減要因
受注高は79,709百万円で前期比6.4%減、売上高は85,047百万円で同8.3%減。新型コロナウイルス感染症による主要顧客の設備投資抑制傾向、半導体供給不足等が記載されている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示。
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 7百万円、投資有価証券評価損 0百万円
減価償却費2,233百万円
受注高・受注残高受注高 79,709百万円(前年比 -6.4%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数68,339,704株
期末自己株式数5,968,067株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日~2022年3月31日 |
| 売上高 | 85,047百万円(前年比 -8.3%) |
| 営業利益 | 5,390百万円(前年比 -5.7%) |
| 経常利益 | 6,538百万円(前年比 +1.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,503百万円(前年比 -8.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 72円21銭 |
| 売上高営業利益率 | 当期 6.3% / 前期 6.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 64.7 / 前期末 59.9 |
| 総資産 | 134,086百万円 |
| 純資産 | 86,740百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,099百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,344百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,750百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 6,344百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 95,000百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 7,000百万円(前年比 +29.9%) / 経常利益 7,800百万円(前年比 +19.3%) / 純利益 5,200百万円(前年比 +15.5%) |
| 年間配当予想 | 27円 → 27円(0.0%) |
| 配当性向 | 37.4 |
| セグメント別売上高 | 交通運輸インフラ事業 48,831百万円(前年比 -4.6%)、ICTソリューション事業 36,216百万円(前年比 -12.9%) |
| セグメント別利益 | 交通運輸インフラ事業 5,267百万円(前年比 -26.0%)、ICTソリューション事業 3,300百万円(前年比 +99.9%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 79,709百万円(前年比 -6.4%) / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 2,233百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 7百万円、投資有価証券評価損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 68,339,704株 |
| 期末自己株式数 | 5,968,067株 |
| 業績の増減要因 | 受注高は79,709百万円で前期比6.4%減、売上高は85,047百万円で同8.3%減。新型コロナウイルス感染症による主要顧客の設備投資抑制傾向、半導体供給不足等が記載されている。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響による主要顧客の設備投資抑制、半導体供給不足、資源価格の高騰、円安の進行などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。