誰がどの役職に動くか
決議 2022年2月8日着任する人
1件退任する人
1件「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。
任期満了(降簱 洋平)/非開示(その他)
降簱 洋平は取締役会に残らず相談役に就任予定。その他の退任者については取締役会の構成員ではないため該当なし
次期中期経営計画では、DX時代のインフラプロバイダーとして、スマート社会の実現に向け、環境変化に対応した開発品の社会実装および事業化の加速を目的とする。この目的を達成するために、組織変更を実施する。また、ESG経営の一環として、環境に配慮した製品づくりや省エネルギー推進に向けた取組みとして、TQM推進部にエコ&パワーソリューショングループを新設する。
TQM推進部にエコ&パワーソリューショングループを新設;スマートモビリティ推進室に『くるLink推進部』および『I2V推進部』を新設;交通システム統括技術部の設計工程管理部を技術管理部に改称;次世代鉄道システム開発部を交通システム統括技術部傘下へ移設;宇都宮事業所技術部を5技術部へ再編し設計工程管理部をAFC技術部に統合;旅客案内表示器の担当事業所を久喜事業所から宇都宮事業所へ変更;大阪支社にAFC営業部を新設
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2022年2月8日 |
| 就任予定日 | 2022年6月24日付(同日開催予定の第139回定時株主総会およびその後の取締役会を経て就任予定) |
| 退任日 | 2022年6月24日開催予定の第139回定時株主総会終結の時 |
| 新任者の氏名 | 平野 和浩 |
| 新任者の新役職 | 取締役(新任) |
| 新任者の前職 | 常務執行役員 |
| 退任者の氏名 | 降簱 洋平、奥井 伴彦、宇野 正純、佐藤 和敏 |
| 退任者の旧役職 | 取締役会長、執行役員(総務部・人事部担当)、執行役員(国際事業部長)、専門役員(次世代鉄道システム担当) |
| 退任者の新役職 | 相談役、日信電設株式会社 常務取締役、台湾日信テクノロジー株式会社 董事長、- |
| 退任理由 | 任期満了(降簱 洋平)/非開示(その他) |
| 続投の有無 | 降簱 洋平は取締役会に残らず相談役に就任予定。その他の退任者については取締役会の構成員ではないため該当なし |
| 異動の理由 | 次期中期経営計画では、DX時代のインフラプロバイダーとして、スマート社会の実現に向け、環境変化に対応した開発品の社会実装および事業化の加速を目的とする。この目的を達成するために、組織変更を実施する。また、ESG経営の一環として、環境に配慮した製品づくりや省エネルギー推進に向けた取組みとして、TQM推進部にエコ&パワーソリューショングループを新設する。 |
| 異動後の取締役の人数 | 9名(うち社外取締役3名) |
| 組織変更の内容 | TQM推進部にエコ&パワーソリューショングループを新設;スマートモビリティ推進室に『くるLink推進部』および『I2V推進部』を新設;交通システム統括技術部の設計工程管理部を技術管理部に改称;次世代鉄道システム開発部を交通システム統括技術部傘下へ移設;宇都宮事業所技術部を5技術部へ再編し設計工程管理部をAFC技術部に統合;旅客案内表示器の担当事業所を久喜事業所から宇都宮事業所へ変更;大阪支社にAFC営業部を新設 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。2022年6月24日開催予定の第139回定時株主総会およびその後の取締役会を経て取締役体制とする予定。ただし議案名は非開示 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。次期中期経営計画において、DX時代のインフラプロバイダーとしてスマート社会の実現に向けた開発品の社会実装・事業化を加速するため。また、ESG経営の一環として環境配慮製品や省エネルギーへの取り組みを進めるため。