ジャパンディスプレイ(6740)・リスク再掲
消費者嗜好の変化による需要減少リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体・フラットパネルディスプレイ需要の鈍化・停滞75社が書いているテーマ・逆風78社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。65社中42社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「消費者の嗜好の変化によりかかるディスプレイを採用する完成品に対する需要が減退する場合」
消費者嗜好や顧客要求の変化による高性能ディスプレイ需要減退リスクを再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「消費者の嗜好の変化によりかかるディスプレイを採用する完成品に対する需要が減退する場合」
消費者嗜好の変化による高性能ディスプレイ需要減退リスクを再掲した。 - FY2017初出有価証券報告書
「消費者の嗜好の変化によりかかるディスプレイを採用する完成品に対する需要が減退する場合」
消費者嗜好の変化や顧客要求の把握不足が、高性能・高付加価値ディスプレイの需要に影響するリスクを記載した。