ジャパンディスプレイ(6740)・事実再定義
代表取締役社長兼CEOの交代
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長・CEOの交代および後継経営体制への移行214社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
ジャパンディスプレイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「スコット キャロン氏は、2025年5月31日付で代表執行役会長CEOを辞任いたしました。」
スコット・キャロン氏が代表執行役会長CEOを辞任し、明間純氏が2025年6月1日付で代表執行役社長CEOに就任する体制へ変更された。キャロン氏は取締役として残る予定と記載された。 - FY2021-Q3代表執行役社長兼CEOの退任と新CEO就任有価証券報告書
「代表執行役社長 兼 チーフ・エグゼクティブ・オフィサー(CEO) 菊岡 稔 2020年12月31日退任。代表執行役会長 チーフ・エグゼクティブ・オフィサー(CEO)、取締役 スコット キャロン 2021年1月1日就任。」
菊岡稔が代表執行役社長兼CEOを退任し、スコット・キャロンが代表執行役会長兼CEOに就任する役員異動を記載した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「代表取締役社長 兼 チーフ・エグゼクティブ・オフィサー(CEO) 菊岡 稔 就任年月日 2019年9月27日」
菊岡稔が代表取締役社長兼CEOに就任し、月﨑義幸が同日付で代表取締役社長兼CEOを退任した。橋本孝久は社外取締役から代表取締役会長へ異動した。