ジャパンディスプレイ(6740)・目標再掲
高移動度酸化物半導体HMOの事業化
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高移動度酸化物半導体HMOの事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「本成長戦略においては、「世界初、世界一」の独自技術をベースとした「6つの成長ドライバー」を定め、これら成長分野の強化に取り組みました。」
HMOを含む独自技術を成長ドライバーとして強化するMETAGROWTH 2026の方針を再掲した。HMOの新たな事業化マイルストーンは記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「本成長戦略における主な事業戦略として、同年3月30日に発表した超高移動度酸化物半導体バックプレーン技術「HMO」」
HMOをMETAGROWTH 2026の主要事業戦略の一つとして再掲した。新たな事業化マイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「本成長戦略における主な事業戦略として、同年3月30日に発表した超高移動度酸化物半導体バックプレーン技術「HMO」」
HMOをMETAGROWTH 2026の主要事業戦略の一つとして再掲した。新たな事業化マイルストーンは示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「本成長戦略における主な事業戦略として、同年3月30日に発表した超高移動度酸化物半導体バックプレーン技術「HMO」」
HMOをMETAGROWTH 2026の主要事業戦略の一つとして再掲した。新たな事業化マイルストーンは記載されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「同年3月30日に発表した超高移動度酸化物半導体バックプレーン技術」
超高移動度酸化物半導体バックプレーン技術をMETAGROWTH 2026の主要事業戦略の一つとして再掲した。新たな事業化進捗は記載されていない。 - FY2022初出有価証券報告書
「本技術は、ディスプレイデバイスの低消費電力化(低周波数駆動時)、VR/AR等メタバース・ディスプレイの映像リアリティ・臨場感の向上に貢献するものと見込んでおり、2024年より事業化を予定しています。」
従来の酸化物半導体TFTに対して移動度4倍以上を実現するHMO系技術を開発し、2024年からの事業化予定を初めて明示した。