読む価値
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0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
6082
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・第4四半期会計期間及び通期前回予想の公表 2023年2月10日売上高第4四半期会計期間58,000→62,714百万円
+8.1%
売上高通期266,000→270,746百万円
+1.8%
営業利益第4四半期会計期間-24,900→-22,006百万円
+11.6%
営業利益通期-47,300→-44,386百万円
+6.2%
経常利益第4四半期会計期間-25,400→-21,936百万円
+13.6%
経常利益通期-46,400→-42,924百万円
+7.5%
親会社株主に帰属する当期純利益第4四半期会計期間-14,500→-8,433百万円
+41.8%
親会社株主に帰属する当期純利益通期-31,900→-25,818百万円
+19.1%
1株当たり当期純利益第4四半期会計期間—→-1.77円銭
—
1株当たり当期純利益通期-6.74→-5.46円銭
+19.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
民生機器向けディスプレイの販売が保守的な予想から上振れたこと、固定費を圧縮したことにより、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益が改善した。純利益はこれらに加え、東浦工場の生産停止に係る見込費用が下振れたことにより改善した。
特別損失の内容と金額
減損損失833百万円、事業構造改善費用610百万円を当第4四半期に計上。2023年3月期累計は、減損損失2,803百万円、事業構造改善費用は連結5,884百万円、個別2,329百万円。なお、特別利益として債務免除益15,000百万円も計上。
前期実績第4四半期会計期間:売上高86,427百万円、営業利益1,540百万円、経常利益2,109百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△1,765百万円、1株当たり四半期純利益△0.40円。通期:売上高295,946百万円、営業利益△8,576百万円、経常利益△7,964百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△8,096百万円、1株当たり当期純利益△2.08円。
連結・個別の別連結(特別損益は連結及び個別)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第4四半期会計期間 58,000 / 通期 266,000 → 第4四半期会計期間 62,714 / 通期 270,746(第4四半期会計期間 +8.1% / 通期 +1.8%) |
| 営業利益 | 第4四半期会計期間 -24,900 / 通期 -47,300 → 第4四半期会計期間 -22,006 / 通期 -44,386 |
| 経常利益 | 第4四半期会計期間 -25,400 / 通期 -46,400 → 第4四半期会計期間 -21,936 / 通期 -42,924 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第4四半期会計期間 -14,500 / 通期 -31,900 → 第4四半期会計期間 -8,433 / 通期 -25,818 |
| 1株当たり当期純利益 | 第4四半期会計期間 非開示 / 通期 -6.74 → 第4四半期会計期間 -1.77 / 通期 -5.46 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 第4四半期会計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年2月10日 |
| 前期実績 | 第4四半期会計期間:売上高86,427百万円、営業利益1,540百万円、経常利益2,109百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△1,765百万円、1株当たり四半期純利益△0.40円。通期:売上高295,946百万円、営業利益△8,576百万円、経常利益△7,964百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△8,096百万円、1株当たり当期純利益△2.08円。 |
| 修正の理由 | 民生機器向けディスプレイの販売が保守的な予想から上振れたこと、固定費を圧縮したことにより、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益が改善した。純利益はこれらに加え、東浦工場の生産停止に係る見込費用が下振れたことにより改善した。 |
| 特別損失の内容と金額 | 減損損失833百万円、事業構造改善費用610百万円を当第4四半期に計上。2023年3月期累計は、減損損失2,803百万円、事業構造改善費用は連結5,884百万円、個別2,329百万円。なお、特別利益として債務免除益15,000百万円も計上。 |
| 連結・個別の別 | 連結(特別損益は連結及び個別) |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。民生機器向けディスプレイの販売が保守的な予想から上振れたこと、固定費を圧縮したことにより、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益が改善した。純利益はこれらに加え、東浦工場の生産停止に係る見込費用が下振れたことにより改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。