サン電子(6736)・リスク再掲
新型コロナウイルス感染症による事業・財務影響
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1250社が書いているテーマ・逆風1262社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症拡大に関する仮定に重要な変更はございません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の仮定について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症拡大に関する仮定に重要な変更はございません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する前年度の仮定に重要な変更はないと記載している。収束時期等による財政状態・経営成績への影響可能性も引き続き示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、今後、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の経過により、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等による財政状態・経営成績への影響可能性を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、今後、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の経過により、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等による財政状態・経営成績への影響可能性を引き続き記載している。新たなリスクの発生や重要な変更はないとも記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の日本を含め全世界における感染拡大およびそれに伴う経済活動、購買活動の停滞による売上高の減少などが想定されます。」
感染拡大と経済活動・購買活動の停滞による売上高減少、開発停滞、財務状態・経営成績・キャッシュ・フローへの影響を新たな事業等のリスクとして明示した。