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決算短信補足資料2025年3月期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,837百万円+7.9%
営業利益1百万円-99.6%
経常利益709百万円
純利益17,228百万円
売上総利益率26.2%
営業利益率0.0%
販管費2,833百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,906百万円
営業利益
170百万円
経常利益
697百万円
純利益
158百万円
通期業績予想
売上高
16,247百万円
営業利益
1,385百万円
経常利益
6,191百万円
純利益
4,296百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- グローバルDI33百万円
- エンターテインメント-144百万円
- 新規IT関連24百万円
- 販管費-224百万円
新しい施策
- ディープ/ダークウェブに特化した脅威インテリジェンスソリューションの販売を事業概要に追加
- 自販機向け戦略製品A330・A900の販売拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率89.5%前年同期比+10.2%
- フリーキャッシュフロー1,243百万円前年同期比+2,296.0%
- 従業員数304名
- 年間配当100円/株前年同期比+60.0%
- Cellebrite社デリバティブ負債条項の期限2028年8月
セグメント別実績
グローバルデータインテリジェンス事業
売上高
1,195百万円+20.3%
セグメント利益
164百万円+25.2%
エンターテインメント関連事業
売上高
5,862百万円-3.1%
セグメント利益
657百万円-13.1%
新規IT関連事業
売上高
3,801百万円+25.8%
セグメント利益
255百万円+10.8%
調整額
売上高
-21百万円
セグメント利益
-1,076百万円
中期経営計画の目標
目標売上高500億円、営業利益率15%以上
財務目標
自己資本比率
実績89.5%
前年同期比増減10.2%
従業員数
人数304名
基準日2025年3月31日
年間配当
年間100円/株
中間50円/株
期末50円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 売上高 | 10,837百万円(前年比 +7.9%) |
| 営業利益 | 1百万円(前年比 -99.6%) |
| 経常利益 | 709百万円 |
| 純利益 | 17,228百万円 |
| 売上総利益率 | 26.2% |
| 営業利益率 | 0.0% |
| 販管費 | 2,833百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,906百万円 / 営業利益 170百万円 / 経常利益 697百万円 / 純利益 158百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,247百万円 / 営業利益 1,385百万円 / 経常利益 6,191百万円 / 純利益 4,296百万円 |
| セグメント別実績 | グローバルデータインテリジェンス事業 売上高 1,195百万円(前年比 +20.3%) / セグメント利益 164百万円(前年比 +25.2%) / エンターテインメント関連事業 売上高 5,862百万円(前年比 -3.1%) / セグメント利益 657百万円(前年比 -13.1%) / 新規IT関連事業 売上高 3,801百万円(前年比 +25.8%) / セグメント利益 255百万円(前年比 +10.8%) / 調整額 売上高 -21百万円 / セグメント利益 -1,076百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 グローバルDI / 金額 33百万円、要因 エンターテインメント / 金額 -144百万円、要因 新規IT関連 / 金額 24百万円、要因 販管費 / 金額 -224百万円 |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 89.5% / 前年同期比 10.2%、指標名 フリーキャッシュフロー / 値 1,243百万円 / 前年同期比 2,296百万円、指標名 従業員数 / 値 304名 / 前年同期比 非開示、指標名 年間配当 / 値 100円/株 / 前年同期比 60円/株、指標名 Cellebrite社デリバティブ負債条項の期限 / 値 2028年8月 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 304名 / 基準日 2025年3月31日 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 売上高500億円、営業利益率15%以上 / 目標年度 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 89.5% / 前年同期比増減 10.2% |
| 年間配当 | 年間 100円/株 / 中間 50円/株 / 期末 50円/株 |
| 新しい施策 | ディープ/ダークウェブに特化した脅威インテリジェンスソリューションの販売を事業概要に追加、自販機向け戦略製品A330・A900の販売拡大 |
この書類が述べていない項目(12件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は中期経営計画に沿った既存事業戦略の強化などにより増加しました。営業利益は営業基盤・コーポレート機能の強化による経費増で減少し、経常利益は前年のCellebrite社持分法投資損失の反転、純利益は持分変動利益17,560百万円により増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。