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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
7.9
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年4月1日〜2025年3月31日連結日本基準売上高10,837百万円前年比 +7.9%
営業利益1百万円前年比 -99.6%
経常利益709百万円
純利益(親会社株主帰属)17,228百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益774円02銭
売上高営業利益率0.0%
期末の財政状態
総資産53,127百万円
うち純資産 47,608 百万円自己資本比率 89.5%前期末比 +10.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-1,668
投資+2,952
財務-829
純増減+455
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,986百万円
セグメント別売上高グローバルデータインテリジェンス事業 1,195百万円(前年比 +20.3%)、エンターテインメント関連事業 5,862百万円(前年比 -3.1%)、新規IT関連事業 3,801百万円(前年比 +25.8%)、ウェルネス事業 0百万円
セグメント別利益グローバルデータインテリジェンス事業 164百万円(前年比 +25.2%)、エンターテインメント関連事業 657百万円(前年比 -18.0%)、新規IT関連事業 255百万円(前年比 +10.8%)、ウェルネス事業 0百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高16,247百万円(前年比 +49.9%)
営業利益1,385百万円
経常利益6,191百万円(前年比 +772.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,296百万円(前年比 -75.0%)
年間配当予想100.00円 → 非開示
配当性向12.9%
業績の増減要因
売上高は新中期経営計画に沿った既存事業戦略の強化が実を結んだこと等により増加。営業利益は売上総利益の減少並びに販売費及び一般管理費の増加により減少。経常利益はCellebrite社に関する前年の持分法投資損失の反転と当期の持分法投資利益により増加。最終利益は持分変動利益17,560百万円を特別利益として計上したこと等により増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(サンデジタルヘルス株式会社) / 除外 0社
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失347,775千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,841千円、持分変動利益 17,560,330千円、新株予約権戻入益 20,822千円、その他 709千円 / 特別損失 減損損失 347,775千円、その他 110千円
減価償却費258,300千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数24,007,728株
期末自己株式数1,740,467株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 10,837百万円(前年比 +7.9%) |
| 営業利益 | 1百万円(前年比 -99.6%) |
| 経常利益 | 709百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 17,228百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 774円02銭 |
| 売上高営業利益率 | 0.0% |
| 自己資本比率 | 当期末 89.5% / 前期末 79.3% |
| 総資産 | 53,127百万円 |
| 純資産 | 47,608百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -1,668百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 2,952百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -829百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,986百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 16,247百万円(前年比 +49.9%) / 営業利益 1,385百万円 / 経常利益 6,191百万円(前年比 +772.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,296百万円(前年比 -75.0%) |
| 年間配当予想 | 100.00円 → 非開示 |
| 配当性向 | 12.9% |
| セグメント別売上高 | グローバルデータインテリジェンス事業 1,195百万円(前年比 +20.3%)、エンターテインメント関連事業 5,862百万円(前年比 -3.1%)、新規IT関連事業 3,801百万円(前年比 +25.8%)、ウェルネス事業 0百万円 |
| セグメント別利益 | グローバルデータインテリジェンス事業 164百万円(前年比 +25.2%)、エンターテインメント関連事業 657百万円(前年比 -18.0%)、新規IT関連事業 255百万円(前年比 +10.8%)、ウェルネス事業 0百万円 |
| 減価償却費 | 258,300千円 |
| 減損損失 | 347,775千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,841千円、持分変動利益 17,560,330千円、新株予約権戻入益 20,822千円、その他 709千円 / 特別損失 減損損失 347,775千円、その他 110千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1社(サンデジタルヘルス株式会社) / 除外 0社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 24,007,728株 |
| 期末自己株式数 | 1,740,467株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は新中期経営計画に沿った既存事業戦略の強化が実を結んだこと等により増加。営業利益は売上総利益の減少並びに販売費及び一般管理費の増加により減少。経常利益はCellebrite社に関する前年の持分法投資損失の反転と当期の持分法投資利益により増加。最終利益は持分変動利益17,560百万円を特別利益として計上したこと等により増加。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は新中期経営計画に沿った既存事業戦略の強化が実を結んだこと等により増加した。営業利益は売上総利益の減少と販売費及び一般管理費の増加により減少した。経常利益は前年のCellebrite社に関する持分法投資損失の反転と当期の持分法投資利益により改善し、最終利益は持分変動利益17,560百万円を特別利益に計上したこと等により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。