2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社ピクセラおよび当社グループ
AV関連事業、家電事業、テレビチューナー周辺技術、ウェルネス・ヘルスケア関連製品、Re・De、A-Stage
(決算短信の公表日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
ウクライナ情勢の長期化による資源・原料供給網の弱体化、円安の進行、世界的な半導体部品の供給不足、AV・家電製品需要の減退、テレビ市場縮小によるコア技術の需要低下、原材料価格・光熱費・物流コストの上昇
親会社株主に帰属する当期純損失1,202百万円、営業損失846百万円、経常損失846百万円、特別損失351,670千円
2024年9月期(2023年10月1日~2024年9月30日)
2025年9月期の連結業績予想は現時点で未定。今後、業績予想の算定が可能となった時点で速やかに開示する。
グループ全体での経営安定化、事業の再構築、成長路線への転換を進める。ウェルネス・ヘルスケア関連製品、新製品開発、販売チャネルの拡大を推進し、必要に応じて事業資金を確保する。
業績予想の算定が可能となった時点で速やかに公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2024年11月14日(決算短信の公表日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ピクセラおよび当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | AV関連事業、家電事業、テレビチューナー周辺技術、ウェルネス・ヘルスケア関連製品、Re・De、A-Stage |
| 原因 | ウクライナ情勢の長期化による資源・原料供給網の弱体化、円安の進行、世界的な半導体部品の供給不足、AV・家電製品需要の減退、テレビ市場縮小によるコア技術の需要低下、原材料価格・光熱費・物流コストの上昇 |
| 業績への影響額 | 親会社株主に帰属する当期純損失1,202百万円、営業損失846百万円、経常損失846百万円、特別損失351,670千円 |
| 計上する会計期間 | 2024年9月期(2023年10月1日~2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 2025年9月期の連結業績予想は現時点で未定。今後、業績予想の算定が可能となった時点で速やかに開示する。 |
| 今後の見通し | グループ全体での経営安定化、事業の再構築、成長路線への転換を進める。ウェルネス・ヘルスケア関連製品、新製品開発、販売チャネルの拡大を推進し、必要に応じて事業資金を確保する。 |
| 続報の予定 | 業績予想の算定が可能となった時点で速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、ウクライナ情勢の長期化による資源・原料供給網の弱体化、円安の進行、世界的な半導体部品の供給不足、AV・家電製品需要の減退、テレビ市場縮小によるコア技術の需要低下、原材料価格・光熱費・物流コストの上昇を挙げています。