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アクセル(6730)・事実通期減収ながら粗利率・利益が改善

主力市場低迷による大幅減収・当期純損失の計上

FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20262019: 220192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期減収ながら粗利率・利益が改善有価証券報告書

    「売上総利益率は高付加価値製品への移行が進捗し、相対的に利益率の低い製品の販売構成比率が低下したこと等により、3.3ポイント改善となる32.1%となっております。」

    売上高は前期比3.9%減の14,656百万円となった一方、高付加価値製品への移行により売上総利益率は32.1%へ3.3ポイント改善し、営業利益は13.9%増加した。
  2. FY2026-H1中間期の減収増益・粗利率上昇有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同中間期比507百万円減(同6.2%減)となる7,635百万円となりました。売上総利益は前年同中間期比243百万円増(同10.4%増)となる2,570百万円、売上総利益率は製品ミックスの変動による影響等により前年同中間期に比して5.1ポイント上昇となる33.7%となっております。以上により、営業利益は前年同中間期比210百万円増(同22.4%増)となる1,148百万円、経常利益は前年同中間期比232百万円増(同23.3%増)となる1,227百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同中間期比165百万円増(同24.0%増)となる858百万円となりました。」

    前年同中間期の増収増益から変化し、当中間連結会計期間は減収ながら、製品ミックス等により売上総利益率が33.7%へ上昇し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  3. FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同中間期比1,084百万円減(同11.7%減)となる8,142百万円となりました。売上総利益は売上高の減収に伴い前年同中間期比668百万円減(同22.3%減)となる2,326百万円、売上総利益率は製品ミックスの変動による影響等により前年同中間期に比して3.9ポイント低下となる28.6%となっております。以上により、営業利益は前年同中間期比538百万円減(同36.5%減)となる937百万円、経常利益は前年同中間期比478百万円減(同32.5%減)となる995百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同中間期比360百万円減(同34.2%減)となる692百万円となりました。」

    前年同中間期の増収増益から変化し、当中間連結会計期間は売上高8,142百万円、営業利益937百万円、経常利益995百万円、親会社株主に帰属する中間純利益692百万円の減収減益となった。
  4. FY2024通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は前期比3,095百万円増(同21.4%増)となる17,570百万円、売上総利益は同1,051百万円増(同23.1%増)となる5,597百万円となりました。以上により、営業利益は前期比811百万円増(同50.3%増)となる2,426百万円、経常利益は前期比636百万円増(同35.1%増)となる2,449百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同417百万円増(同30.9%増)となる1,771百万円となりました。」

    第3四半期累計の増収増益に続き、通期でも売上高17,570百万円、営業利益2,426百万円、経常利益2,449百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,771百万円を計上した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比3,067百万円増(同28.7%増)となる13,758百万円となりました。以上により、営業利益は前年同四半期比839百万円増(同65.6%増)となる2,120百万円、経常利益は前年同四半期比699百万円増(同48.9%増)となる2,127百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比387百万円増(同34.3%増)となる1,517百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高13,758百万円、営業利益2,120百万円、経常利益2,127百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,517百万円となり、前年同四半期から増収増益となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比2,165百万円増(同30.7%増)となる9,226百万円となりました。売上総利益は売上高の増収に伴い前年同四半期比727百万円増(同32.1%増)となる2,995百万円、売上総利益率は同0.4ポイント改善となる32.5%となっております。以上により、営業利益は前年同四半期比611百万円増(同70.8%増)となる1,476百万円、経常利益は前年同四半期比580百万円増(同65.0%増)となる1,474百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比352百万円増(同50.2%増)となる1,053百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高9,226百万円、営業利益1,476百万円、経常利益1,474百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,053百万円となり、前年同四半期から増収増益となった。
  7. FY2024-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比1,049百万円増(同30.6%増)となる4,475百万円となりました。…営業利益は前年同四半期比434百万円増(同126.4%増)となる777百万円、経常利益は前年同四半期比449百万円増(同130.9%増)となる793百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比288百万円増(同98.1%増)となる581百万円となりました。」

    第1四半期累計期間に売上高4,475百万円、営業利益777百万円、経常利益793百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益581百万円を計上し、前年同四半期から増収増益となった。
  8. FY2023通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は前期比3,807百万円増(同35.7%増)となる14,474百万円、営業利益は前期比775百万円増(同92.4%増)となる1,614百万円、経常利益は前期比811百万円増(同81.0%増)となる1,813百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同488百万円増(同56.4%増)となる1,353百万円となりました。」

    通期売上高14,474百万円、営業利益1,614百万円、経常利益1,813百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,353百万円を計上し、増収増益となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比2,444百万円増(同29.6%増)となる10,690百万円となりました。…営業利益は前年同四半期比331百万円増(同34.9%増)となる1,280百万円となりました。また、営業外収益にNEDO助成金収入114百万円を計上した結果、経常利益は前年同四半期比455百万円増(同46.8%増)となる1,428百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比315百万円増(同38.6%増)となる1,130百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高10,690百万円、営業利益1,280百万円、経常利益1,428百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,130百万円となり、前年同四半期から増収増益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比2,039百万円増(同40.6%増)となる7,061百万円となりました。売上総利益は売上高の増収に伴い前年同四半期比674百万円増(同42.3%増)となる2,267百万円、売上総利益率は同0.4ポイント改善となる32.1%となっております。以上により、営業利益は前年同四半期比359百万円増(同71.3%増)となる864百万円、経常利益は前年同四半期比369百万円増(同70.6%増)となる893百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比280百万円増(同66.5%増)となる701百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高7,061百万円、営業利益864百万円、経常利益893百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益701百万円となり、前年同四半期から増収増益となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比1,085百万円増(同46.4%増)となる3,426百万円となりました。…営業利益は前年同四半期比148百万円増(同76.1%増)となる343百万円、経常利益は前年同四半期比144百万円増(同72.9%増)となる343百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比135百万円増(同85.9%増)となる293百万円となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、第1四半期の増収増益を開示している。
  12. FY2022通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は前期比1,667百万円増(同18.5%増)となる10,666百万円、売上総利益は同425百万円増(同13.7%増)となる3,516百万円となりました。以上により、営業利益は前期比302百万円増(同56.4%増)となる839百万円となりました。」

    前期の黒字化に続き、通期売上高10,666百万円、営業利益839百万円を計上し、増収増益となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比2,008百万円増(同32.2%増)となる8,246百万円となりました。以上により、営業利益は前年同四半期比641百万円増(同208.5%増)となる949百万円、経常利益は前年同四半期比516百万円増(同112.9%増)となる973百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比462百万円増(同131.1%増)となる815百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高8,246百万円、営業利益949百万円、経常利益973百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益815百万円となり、前年同四半期から増収増益となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比759百万円増(同17.8%増)となる5,021百万円となりました。売上総利益は売上高の増収に伴い前年同四半期比62百万円増(同4.1%増)となる1,593百万円、売上総利益率は同4.2ポイント低下となる31.7%となっております。」

    主力市場の厳しい環境が続く中、第2四半期累計では売上高5,021百万円、前年同四半期比17.8%増となり、増収を記録している。
  15. FY2022-Q1第1四半期黒字継続・減益有価証券報告書

    「以上により、営業利益は前年同四半期比228百万円減(同53.9%減)となる195百万円、経常利益は前年同四半期比227百万円減(同53.3%減)となる198百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比180百万円減(同53.3%減)となる158百万円となりました。」

    前第1四半期の黒字に続き黒字を維持したが、営業利益195百万円、経常利益198百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益158百万円となり、前年同四半期比では減益となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比230百万円減(同3.6%減)となる6,237百万円となりました。売上総利益は前年同四半期比167百万円増(同8.3%増)となる2,185百万円、売上総利益率は製品ミックスの変動により同3.8ポイント改善となる35.0%となっております。」

    売上高は6,237百万円、営業利益307百万円、経常利益457百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益352百万円となり、第3四半期累計でも黒字を維持している。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計黒字継続有価証券報告書

    「以上により、営業利益は前年同四半期比184百万円増となる269百万円、経常利益は前年同四半期比204百万円増となる299百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比141百万円増となる231百万円となりました。」

    前事業年度の損失計上後、上期に続いて第2四半期連結累計期間でも営業利益269百万円、経常利益299百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益231百万円の黒字を計上している。
  18. FY2021-Q1第1四半期黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期比1,031百万円増(同67.3%増)となる2,564百万円となりました。…営業利益は前年同四半期比417百万円増となる423百万円、経常利益は前年同四半期比414百万円増となる425百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比331百万円増となる338百万円となりました。」

    前事業年度の通期黒字化に続き、第1四半期累計期間でも売上高2,564百万円、営業利益423百万円、経常利益425百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益338百万円を計上した。
  19. FY2020通期黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は9,265百万円、売上総利益は2,948百万円となりました。…営業利益は393百万円、経常利益は535百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は468百万円となりました。」

    前事業年度の営業損失・当期純損失から、当連結会計年度は営業利益393百万円、経常利益535百万円、親会社株主に帰属する当期純利益468百万円の黒字となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,468百万円、売上総利益は2,018百万円となりました。販売費及び一般管理費は1,694百万円、うち研究開発費は978百万円となりました。以上により、営業利益は323百万円、経常利益は340百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は332百万円となりました。」

    上期黒字化に続き、第3四半期累計期間でも営業利益323百万円、経常利益340百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益332百万円を計上した。
  21. FY2020-Q2上期黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,865百万円、売上総利益は1,218百万円となりました。販売費及び一般管理費は1,133百万円、うち研究開発費は674百万円となりました。以上により、営業利益は85百万円、経常利益は94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円となりました。」

    前事業年度に当期純損失を計上した後の当四半期累計期間では、売上高3,865百万円、営業利益85百万円、経常利益94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益90百万円を計上している。なお、四半期連結財務諸表は第1四半期から作成しており前年同期比較は記載していない。
  22. FY2019初出有価証券報告書

    「このような状況下、当事業年度における売上高は、パチンコ・パチスロ機市場の厳しい環境の影響により前期比41.0%減となる5,003百万円となりました。…営業損失は1,672百万円、経常損失は1,651百万円となりました。また、投資有価証券評価損の計上に加え、繰延税金資産の取り崩しによる税金費用の負担増により、当期純損失は2,000百万円となりました。」

    主力市場の厳しい環境を背景に、売上高は前期比41.0%減の5,003百万円となり、営業損失1,672百万円、経常損失1,651百万円、当期純損失2,000百万円を計上した。
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