アクセル(6730)・施策削除
大学との共同研究とインターンシップによる技術・人材基盤強化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部連携・先端技術による研究開発基盤の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書本有価証券報告書では、大学との共同研究やインターンシップに関する記載を確認できない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、大学との共同研究開発も積極的に行っており、学生をインターンシップとして受け入れるなど、具体的な研究成果と共に研究開発要員の育成・確保という効果も発揮しております。」
大学との共同研究開発と学生のインターンシップ受け入れを、研究成果の創出および研究開発人材の育成・確保の手段として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では、独自のグラフィックス方式や画像圧縮伸長技術等の研究開発を継続しております。また、大学との共同研究開発も積極的に行っており、学生をインターンシップとして受け入れるなど、具体的な研究成果と共に研究開発要員の育成・確保という効果も発揮しております。」
大学との共同研究開発と学生のインターンシップ受け入れを、研究成果の創出と研究開発要員の育成・確保の手段として記載している。